2007年02月01日

ベースクロックとFSB DDR3の離陸の必要性

皆さん違い分かりますか?

FSB=ベースクロックの複数倍ってことだよね

P4バスは4倍に増幅
EV6は2倍
HTはまた別物

確か800Mhzって(100x4)が2系統あるという話を聞いたことがあるんだが
パラレルバスの限界が133Mhz辺りと聞いたことがあるんだが

これは克服されたのかな?

現在は266x4が主流でもうすぐ333x4、400x4になろうとしているけど

1600Mhzが限界だけどかなり難しいらしい

6層基盤にならんと無理かな

1333Mhzも結構難しそう

初期は1066Mhzでも6層だったからな

AMDはHT3.0と比較的容易?
1Ghzから全くあがらんが

今はこれでじゅうぶんなんかな?
DDR2にしても大して性能あがらんかったし

FSB1000Mhzというと1Ghzだよね?
これってつい最近までのクロックじゃないか?

驚くべき所じゃないけど、
外部バスがここまで速くなるとは

FSB上がらんから
メモリもデュアルチャンネル必要ないし

1066ならDDR2デュアルチャンネルが必要だけど
800ならDDR2-800一枚で十分

1600までいってもDDR2-800までで十分だよ

DDR3の存在意義とは?

CSIになったらどんどん速度が必要になる?



posted by a at 11:17 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ミーティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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