2011年04月27日

吃音と面接の回数

吃音がある
文章能力が低い=まともな答弁ができないということなので
集団面接が少ないのは助かる。

新卒の就活したことないけど、
集団面接があったら間違いなく全敗していたと思う。

集団で落ちるようならば、
面接回数が多い有名、一流企業に入るのは絶望的になる。
ま、やっていても自分だったら入れなかっただろうな。

結局、学生時代の勉強って遊びに過ぎないことがよく分かったよ。

面接4回なんて全く受かる気がしない。
そういう人は面接回数が少ない人手不足の中小を狙うしかないんだろうね。
大手は倍率が恐ろしいほど高いしな。

理系で教授推薦で入るのが一番楽な道なのだろうね。

それにしても今参加している所は就職率が半端無く高い。
その理由は本人の適性を考え、仕事を紹介する、求人がない場合、開拓を行う。
つまり、本人と企業をマッチングしているわけだ。
就職後もアフターサポートが付いていて離職率は低いらしい。

ま、とにかく、どのような仕事に入っても最初は大変と誰もが口をそろえていう。
最初の半年は我慢の日々なのだろうね。


posted by a at 00:53 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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