2011年04月27日

回答例という麻薬


面接対策本はほんとう使えないと思う。
特に解答例は?
応用出来ればいいんだろうけど。

十人十色の答えがあるし、
そこから話が展開するのでそれだけでは対応できない。結局、それ以上は自分で
考えなければならない。
掘り下げ型と圧迫型がある。

質問と答えに対する意図が書いてあるのならいいんだけど、

マニュアルトークではないが、本音を話して受かる面接というものがあるらしい
けどどうなんだろう?

相手の話を聞いてそれを使えるように翻訳することができるひとはすごいと思う。
結局、マイナスのこともポジティブに変えればいいから、表現の問題なのだけど、
哀しいかな、人間はネガティブに考えてしまう生き物なのだ。

とにかく、具体的に話すこと、ポジティブに表現すること、意図をはっきりさせ
ることが必要だということは
分かった。しかし、哀しいかな、アウトプットができていない。

面接で話す内容自信ないなあ。


posted by a at 01:13 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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